2007.04.09 Monday
いけてる!?レジャーホテルファンド
今日はちょっと中国不動産の話からそれます。
最近、退職金を狙って投資信託が盛んに販売されていますね〜。 現在の金利を考えれば、少しでも資産を増やしたいと飛びつきたくもなります。 毎月分配型やBRICs、VISTAを扱うファンドが人気があるようです。 でもファンドは手数料が高いです。 利回り5%のファンドがあったとして、手元に残るお金はどのくらいになるのでしょうか?きっと驚くくらい手数料が取られていると思います。 利益ばかりでなく、手数料が年間どの程度かかるのか尋ねてみると良いと思いますよ♪ 私はファンドは手数料が高いのでめったには購入しないです。が たま〜に、これは良いなと思ったものだけ購入するようにしています。 (過去失敗したので・・) 最近ちょっと面白いファンドが見つけました。 それが このファンドはレジャーホテル(つまりはラブホ)事業に特化したものになっています。 このファンドの特徴は ・手数料が無料 ・ファンドを販売している会社も一緒に投資している ・J-リート(不動産投資信託)よりも高利回り ・投資家へのディスクロージャーが徹底されている などかなり投資家の立場を重視したファンドとなっています。 資産運用を考えている方は検討されてみてはいかがでしょうか? この記事が役に立った場合、クリックをお願いします
| tetta | 中国不動産投資 情報日記 | 14:04 | comments(18) | trackbacks(8) |
【これを知らずに不動産投資は絶対にするな!】 |





